平素より当法人・当施設の運営にご理解・ご協力をいただきまして誠にありがとうございます。
厚生労働省老健局から出された「高齢者施設等における面会について」に従い、今一度面会についてお知らせをいたします。
現在、行っている「ワクチン検査パッケージ」については今後も同様に行っていきますが、検査については簡易抗原検査キットでも可能とします。薬局などで買って来ていただき、当施設で検査することで確認できたといたします(自宅や施設以外の場所での検査は不可)。
★ワクチン検査パッケージ(ワクチン2回以上接種か検査で陰性の証明ができる)における面会について
(1)入所者・面会者ともにクリア
⇒ 対面での直接面会
(2)入所者・面会者のどちらかクリアできない
⇒ ガラス越しの面会、あるいは2階のベランダ越しのように距離をとっての面会
(3)入所者・面会者のどちらもクリアできない
⇒ オンライン面会
全ての面会については、原則1日5組までの予約制で、週1回までとさせていただきます。但し、土・日・祭日が込み合うことが予測されますので、ご協力をお願いいたします。また、これまで15分以内としていた面会時間を30分以内とし、1回の面会人数を原則3名までといたします。
今後、新型コロナの感染状況により、面会が突然制限されることも予測されます。皆様にはそのことをご理解いただくとともに、冬に向かう感染症が多発する季節の中で、くれぐれもご自身が感染しないようにご自愛いただきたいと思います。
社会福祉法人 神戸中央福祉会
平素より当法人・当施設の運営にご理解・ご協力をいただきまして誠にありがとうございます。
ご存じのように全国的にコロナ感染症の第5波が治まりつつあります。当法人では、兵庫県のフェーズに応じた体制に根拠を置き、神戸市の発生人数を見ながら直接面会の再開を決定していくこととしました。
今回は10月23日(土)より開始しますが、完全予約制で1日の面会件数、面会場所、ワクチン接種証明書の提示等の制限があります。また、面会が解禁となった後、再び感染増加となった場合は、予約をしていても突然面会が中止となることがあります。
※ワクチン接種証明書等については、政府の行うワクチン・検査パッケージにならい、「面会におけるワクチン・ 検査パッケージ」を添付しておりますのでご参照ください。
以上、面会の再開についてご理解・ご了承いただくようよろしくお願いいたします。
社会福祉法人 神戸中央福祉会
【フェーズに応じた体制】 新型コロナウイルス感染症に係る兵庫県対処方針より
当法人では、上記の感染警戒期にある50人を基準に、兵庫県の1週間当たりの平均新規発生者数が1日50人未満となり、その状況が1週間連続して減少傾向となれば、神戸市の状況と考えあわせて直接面会の可否を決定します。また、直接面会を再開後、1日の新規発生者が50人を超え始めた時点で、その状況を判断して再度面会制限を行うこととします。
“withコロナKOBE応援プラットフォーム”の取組みの一環として、食パン専門店「神戸麦の星」オーナーの村上様より、毎回パンを寄付していただくことになりました。
9月は緊急事態宣言下だったため、子どもたちの自宅にお弁当・おやつとともにパンを届けてまいりました。しかし、10月からは生田文化会館にて「さくらCafé」を再開いたします。毎週月曜日17:30~19:30 ※但し、第3月曜日及び祭日はお休みです
美味しいパンに子供たちも大喜びです。また、共にいただいたスタッフからも絶賛の声が上がっております。
村上様、本当に本当にありがとうございました。
*withコロナKOBE応援プラットフォーム:
withコロナKOBE応援プラットフォームさん (@kobe_o_enpf) / Twitter
【公式】神戸市で食パン・ラスク|食パン専門店 神戸麦の星(muginohoshi.com)